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2021年04月23日

【必見】好きな人ができたら読もう!やるべきことと脈あり判定

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なんとなく意識してしまうあの人。ついつい目で追ったり気が付けば考えていたり。
他の人と話しているのを見ただけでなんだか胸が苦しい。
もしかして私、好きになっちゃった?…
そんな恋する男女が、”思わず好きな人にとってしまう行動”をまとめてみました。
好きな人ができたらやるべきこと・やってはいけないNG行動もご紹介します。

”好き”と”気になる”の違いは?

なんとなく気になる人と「好きな人」との違いはいったい何でしょうか。気になる人は異性としてほんのりと意識している状態で、「好きな人」は完全に恋に落ちてしまっている状態をいいます。

気が付いたら目で追っている、ずっと考えてしまう

人を好きになると知らず相手のことを目で追ってしまいます。やめなきゃ、と思ってもすぐにまた相手に視線をやってしまう…。
考えたいわけじゃ無いのに、自然とカレ、カノジョのことが脳裏に浮かんできてどうにも眠れなくなる…なんてことも。気が付けば一日中相手のことを想っていることもあるでしょう。
「気になる人」程度ならそこまで頭の中がいっぱいになることはありません。こうした状態になったら、完全に相手に恋をしています。

ドキドキして緊張する

つい見つめてしまうのに、ふいに目が合うとドキドキしてまともに見つめられない。すぐに目を逸らしてしまう。話していると緊張して挙動不審になる、顔が赤くなり、落ち着いていられない…という気持ちになります。そうしてアタフタとしてしまってから、恥ずかしさに自己嫌悪するのも、人を好きになった時の「あるある」ですね。

誰かと話しているとソワソワする

相手がほかの誰かと親しげに話していると落ち着きません。異性はもちろん、同性とワイワイ嬉しそうにしているだけで嫉妬の心が湧いてくることも。「あの人と仲が良いのかな」と気になって仕方ありません。
誰かと飲み入った、付き合ってるんじゃないか、なんて話が耳に入ったら気が気ではありません。異性はもちろん同性と楽しそうにしてる姿に妬いてしまうのも、相手のことを好きになっている特徴です。

たわいないことで連絡をとりたくなる

とくに用事が無くても連絡がしたい、なんとなく声が聞きたくて仕方が無くなる、という衝動に悩まされます。何度も送ろうとしたLINEを消し、書いてはまた消し…を繰り返したことのある方もいるのではないでしょうか。何度も添削したメッセージを送ってから「こんなの送るんじゃなかった!」と身もだえして後悔し、返信が来るまで何も手につかなくなることもあります。まだ交際まではしていない、でももっとたくさん話したい、仲良くなりたいと思ってしまいます。

もしかして両想い?いいカンジかも、と思える時

好きになった人の自分に対するアクションは、なんでも気になってしまうもの。「もしかしたらこれって両想いなのでは」と思う瞬間もあります。自意識過剰か相手のアプローチなのか、悩みは尽きません。

目が合ったら笑ってくれる

ふと目が合ったときに、向こうがにこっと笑ってくれると、それだけでグラッときてしまいますよね。目が合っても興味なさそうに視線を逸らされたり、無感情に見つめ返してくるだけだと、あなたに対する気持ちはそれほど盛り上がっていないかもしれません。ですが、にっこりと微笑み返してくれるようなら脈ありに思えてしまいます。

しきりと褒めてくる

あなたのことをしきりに褒める言動があれば、好感度が高い状態ではないでしょうか。たとえばあなたが年上で「私は年上が好きなんです!」「恋に年齢関係ないですよね」などと何度もアピールしてくるようなら向こうもあなたを意識しているかも?
「話が面白いですよね」「いつもすごいって思ってます!」等々、よくポジティブな言葉で褒めてくるようなら脈ありの可能性が。
「一緒にいると楽しい」という言葉を引き出すことができたら、あなたからデートに誘ってみるのも良いでしょう。

たわいのない連絡が来る

とくに理由もないのに「起きてますー?」などとLINEが来る、雑談を続けたそうにする…という場合は、あなたのことが気になっているのかもしれません。
なんでもないことでつながりたい、しゃべりたいという気持ちは、好意があるからこそ湧いてくるものだからです。要件が無いのに話を打ち切りづらそうにしている場合は、相手の気持ちもあなたと同じなのかもしれません。

恋人や好みのタイプを探ってくる

「恋人っているんですか?」「どういう異性が好みなんですか」と探りを入れてくるようなら、あなたのことを知りたいと思っているサインかも。好意のある相手に好きなタイプを聞くのは”あるある”ですよね。そんなことを聞かれたらいやでも「もしかしたら両想い?」と意識してしまいます。

好きな人ができたらやるべきこと

あなたに好きな人ができたら、取り組むべきことをまとめました。

ポジティブな会話を心がける

相手と話すときには、前向きで明るい話題を出すように気を付けましょう。あなたから話題をふるのはもちろん、相手の話しもじっくりと丁寧に聞くことが大切です。恋愛を発展させるのにネガティブな会話は厳禁。グチグチとした話題では好きな人との仲を進展させることはできません。明るくて楽しい気持ちになれるネタをチョイスしましょう。

自分磨き

まずは自分に自信を持つことが大切。相手から魅力的に思ってもらえるような”自分磨き”をしてみましょう。髪型や服装を変えてダイエットをしたり、資格の勉強に取り組んでみてはいかがでしょうか。相手が好きなモノや趣味を聞き出して、それについて詳しくなってみるのも良いでしょう。共通点ができると話も弾みます。

優しくする・気づかう

相手に優しく接する、意識して気づかうのも大切です。その人だけの特別感を感じてもらえたら、相手もなんとなくあなたを意識するようになるでしょう。

良いところをほめてみる

相手のいいところを積極的にほめてみましょう。褒められて悪い気分になる人はまずいません。「そんなところまで見ていてくれているんだ」と嬉しくなるはずです。大げさにおだてるのではなく、シンプルにあなたが良いなと思った部分を伝えてみてください。

好みのタイプを聞き出す

相手の好みのタイプや恋愛観をリサーチしましょう。恋人はいるのか、どういう人が好きなのか…。相手の好きなタイプを知ることは、恋愛を進めていく上で大切なポイントになります。前述のとおり、「好きな相手に《好みのタイプを聞く》のはあるある」なので、その時点で相手にあなたの好意が伝わるかもしれません。あなたを意識したような答えをしてきたら、両想いと考えてもいいかもしれませんね。

怖がらずにデートに誘ってみる

気軽な気持ちで「良かったら夕飯どう?」とかるく誘ってみてください。あなたから動くことで、相手もあなたのことを意識する可能性があります。緊張するかもしれませんが、動かなければなにも始まりません。仲が深まれば休日デートなどにも誘ってみてくださいね。

相手の気持ちに立つ

恋をしているとつい自分を中心に物事を考えてしまい、やや暴走気味になってしまうことも。相手の気持ちをじっくりと考えられず「相手も自分を好きなのでは?」「もっと仲を深めたい」と”押せ押せ”になってしまうこともあります。ですが、一度冷静になって異性の立場になり、慎重に物事を進めていくことが恋愛においては重要です。

好きな人の前ではやらないで!NG行為

良かれと思ってやったこと、悪気が無くやったことが逆効果になることもあります。恋をしたら暴走してしまいがちなので、落ち着いた行動が大切です。

人の悪口を言う

つい口癖のように誰かの悪口を言ってはいないでしょうか。ネガティブな会話は、恋愛のスタートにはふさわしくありません。「取引先の悪口言うと、楽しそうに聞いてくれるし…」と思っても、あなたに話を合わせているだけで辟易しているかもしれません。周りの誰かを下げていうことで、自分の評価を上げようとする人もいるのですが、得策とはいえないでしょう。そもそも愚痴や悪口は聞くほうは暗い気持ちにしかなりません。

意地を張る

好きになってしまったのが恥ずかしくて、意地を張ってしまう人もいます。わざと目を逸らしたり、あえて離れていったり…。まるで小学生のように意地悪いことを言ってしまうこともあります。素直になれずに気持ちにフタをしてしまうのです。もちろんそんな態度で仲が深まるわけもありません。「嫌われているんだな」と考えて、相手はそのまま去っていってしまうでしょう。自分の気持ちにウソをつくことなく、素直に好意を出していきましょう。

見栄を張る

「好きな人から良く見られたい」「かっこいい、って思ってもらいたい」…これは誰しも願うことですね。男性はとくに好きな女性の前で自分を大きく見せてしまいがち。ついつい武勇伝や盛ったエピソードを話してはいませんか。そうした自慢話は聞いているほうは正直たいくつです。武勇伝を聞かされたところで「だから何?」と思われてしまうことも。ウソをついて自分をよく見せていても、バレたときは悲惨なことになってしまいますね。

下品な態度やネタ、ボディタッチ

言葉遣いがきたなかったり、馴れ馴れしい態度や下ネタを言うようでは、相手からの気持ちも離れてしまうでしょう。サバサバしたキャラをつくったり、下ネタで打ち解けようとするのも良くありません。ボディタッチは論外です。異性はそんなあなたを冷めた目で見るでしょう。

わざとらしくにおわせる

「私、今恋をしてるんだよね~」「好きなヒトのイニシャルはS,Sかな!」とちらちら匂わせたり、SNSなどでそれらしきことを何度も書いてアピールしてみたり…。
好意を態度に出すこと自体は悪いことでは無いのですが、しきりにチラチラされたら鼻についてしまいますよね。それは自分のことか?と気が付いても「だったらはっきり言えばいいのに」とあきれられてしまいます。

試すようなことをしない

女性は「この間イケメン男性に声をかけられて…医師の友人からデートに誘われて…」と”モテ”アピールで自分の魅力を強調し、相手を焦らせようとすることがあります。嫉妬してほしいと考えてのことなのでしょうが、これらは逆効果。相手の気持ちを遠ざけてしまいますから避けましょう。

連絡をしすぎる

ついつい連絡を取りたくなるものですが、交際前からあまりにも連絡が多すぎると「面倒くさいな」と引かれてしまう場合があります。あまりに好きが駄々洩れするのも良くありませんから、自制して適度なコミュニケーションに留めましょう。

言わなくても察してもらおうとする

こちらから言わなくても好意を察してもらいたいと思い、相手に対して露骨なアピールを繰り返します。向こうから告白してほしくて、ちらちらと誘導するようなことを言う場合も。
ですが、「うっとおしいな」「なんか馴れ馴れしい」「かまってちゃんなの?」と思われてしまうでしょう。自分から告白することなく相手を動かそうとして、うまくいくことはありません。

まとめ

好きな人が出来ると、誰しもさまざまに思い悩むものです。
その人のことが頭から離れなかったり、頑張ったことがうまくいかなかったり、失敗したり、恥ずかしくて苦しくなったり…「これをすれば好きになってくれる」という正解がないものですから、なかなかしんどさから抜け出すことができません。
そのつらさも素敵な思い出になるように、せいいっぱい大好きな人に思いが届くよう頑張ってみましょう!あなたの努力が実り、恋が成就することを応援しています!!

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