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2018年7月のニュース

政治・経済・社会

平成最悪の豪雨災害

平成最悪の豪雨災害

西日本を中心に襲った記録的な豪雨は6月28日以降の台風7号や梅雨前線の影響によって全国的に広い範囲で発生した一連の豪雨について気象庁が命名した「平成30年7月豪雨」。7月12日警察庁から発表された死者は14府県で200人に達しました。特に広島、岡山、愛媛の3県の被害は大きく、死者数は平成の豪雨災害で最悪。各地で大規模な河川氾濫や土砂災害で大きな爪痕を残しています。
5日午後に気象庁が緊急会見を開き「記録的な大雨となる恐れがある」と最大級の警戒を呼びかけ、この日から甚大な被害をもたらす土砂災害や河川の反乱が続発下にもかかわらず、安倍政権が重い腰をあげたのが7日だったことに被害拡大の責任追求と批判が殺到しています。

「LGBTは生産性が無い」発言に批判殺到

「LGBTは生産性が無い」発言に批判殺到

杉田水脈衆議院議員の「LGBTは子を産まないので生産性がない」発言が物議をかもしています。「LGBTのカップルのために税金を使うことに賛同が得られるものでしょうか。彼ら彼女らは子供を作らない、つまり『生産性』がないのです」という主張です。「出産の可能性がない=国益に寄与しない」という意味合いでの発言ととれますが、これだけを取るとLGBTカップルに限らず、未婚の男女、結婚していても子どもを持つことができない夫婦なども差別したことにつながるということで批判が殺到。これに対して自民党の二階俊博幹事長が「人それぞれの人生観」として問題視もせずさらに炎上しています。

スポーツニュース

フランスが20年ぶり2度目の優勝

フランスが20年ぶり2度目の優勝

サッカーW杯ロシア大会決勝で、フランスがクロアチアを4-2で下し、1998年フランス大会以来20年ぶり2度目の優勝を果たしました。
先制はクロアチアFWマリオ・マンジュキッチ選手の頭にあたってのオウンゴール。前半28分に同点になるもPKでフランスが2点目をあげ前半終了。
後半14分に3点目を追加し、さらに後半20分、FWキリアン・エムバペ選手が今大会4点目となるゴールを決めて、クロアチアを突き放しました。後半24分に1点返したクロアチア。疲れを見せず最後まで攻め続けましたが、フランスの壁を破ることはできませんでした。

羽生結弦選手が国民栄誉賞を史上最年少受賞

羽生結弦選手が国民栄誉賞を史上最年少受賞

内閣総理大臣表彰のひとつである国民栄誉賞。「広く国民に敬愛され、社会に明るい希望を与えることに顕著な業績があったものについて、その栄誉を讃えること」と規定されています。この度政府は平昌五輪のフィギュアスケート男子シングルで2連覇を達成した羽生結弦選手に、国民栄誉賞を授与しました。羽生選手は歴代最年少の23歳での受賞となります。羽生選手は受賞が決まった時の心境を聞かれ、「まず、大変恐縮な気持ちが多くあった」「今回の明るいニュースがみなさまにとって明るい光になっていたら嬉しいなと思った。そういう存在にこれからもならなくてはいけないとあらためて思った」と話しました。最年少受賞については「最年少というよりはみなさんがそばにいてくれて、ここで自分が受け取ることができたのかな、と感じている」と謙虚に話しています。

エンタメニュース

落語芸術協会会長桂歌丸さん亡くなる

落語芸術協会会長桂歌丸さん亡くなる

7月2日にショッキングな訃報が届きました。慢性閉塞性肺疾患のため横浜市内の病院にて桂歌丸さんが逝去されたのです。
2006年から2016年まで人気演芸番組「笑点」で5代目司会者として番組を盛り上げてきた歌丸さん。番組を第一回から支えてきた「ミスター笑点」として長年親しまれてきました。
2016年に軽度の肺炎と診断されて以降入退院を繰り返すことに。笑点メンバーが交代で司会代行を務めたり、6代目司会春風亭 昇太さんにバトンタッチしたりとありましたが、番組の節目には終身名誉司会として登場し、この度永世名誉司会となりました。

東京五輪マスコット名決定

東京五輪マスコット名決定

2020年東京オリンピック・パラリンピックの大会マスコット名が決定しました。オリンピックは「ミライトワ」、パラリンピックは「ソメイティ」。
青のチェック柄と尖った耳が特徴の「ミライトワ」は日本語の「未来」と「永遠(とわ)」が由来。「素晴らしい未来を永遠に」という願いが込められています。また、ピンクチェックの「ソメイティ」は桜の代名詞である「ソメイヨシノ」と「非常に力強い」という英語「so mighty(ソー・マイティ)」が由来。「桜を愛でる日本の心とパラリンピックアスリートの素晴らしさ」を印象付けるとして大会公式ウェブサイトに公開されています。

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