株式会社エクシオジャパン エクシオは、日本最大級の全国47都道府県で婚活パーティー・お見合いパーティーを毎日開催中! 2015年1月のニュース|婚活パーティー・お見合いパーティーのエクシオ! 2015年1月のニュース|エクシオ
5月のカップル数
18,574
9年連続 婚活パーティー参加者数 No.1
ご予約・お問い合わせ ご予約・お問い合わせ050-5531-9451
オンライン予約ならカード支払いが可能
メニュー

2015年1月のニュース

政治・経済・社会

企業の過失?消費者の故意?異物混入騒動に防御策はあるのか

企業の過失?消費者の故意?異物混入騒動に防御策はあるのか

マクドナルドで相次いで報告された異物混入騒動。虫や金属片、人の歯と思われるものまで、全国各地でその騒ぎが広がりました。マクドナルドは2014年にも海外製造工場での消費期限切れ肉の使用が発覚し、その影響で経営不振に陥ったばかり。信頼回復に努めていましたが、再び今回のこの騒ぎにより、消費者の間で不信感と不安感が広がってしまいました。
しかし実はこういった異物混入騒動、何もマクドナルドに限ったものではなく、各外食チェーン店、メーカー、小売業業者からも相次いで報告がなされています。そしてこの騒動に便乗し、悪意を持った個人による挑発的動画投稿も問題となり、大変な騒ぎにも発展。徹底した品質管理を誇る日本の食品・外食産業なだけに、その対策が急がれています。

126万人の新成人が大人の仲間入り

126万人の新成人が大人の仲間入り

お正月の次にやって来る、日本の恒例行事の一つと言えば成人式。満20歳を迎えた若者たちが、日本各地で艶やかな衣装に身を包み、これから大人としての責任、義務、品格を誓いあい、社会から歓迎される伝統的なお祝いです。しかし、毎年そうなのですが、地方を中心にどうも荒れる傾向が。一時期よりもはるかに穏やかで、協調性の高い今の若者ではありますが、やはり必ずどこかの会場でトラブルや、やんちゃな新成人の行きすぎた行動が話題になります。それも含め、恒例の風物詩のようにそれらの光景が、毎年ニュースで報道されていますね。

17年ぶりに得点調整が入ったセンター試験

17年ぶりに得点調整が入ったセンター試験

一に勉強、二に勉強、三、四が無くてもとにかく勉強!寝る間も惜しんで過酷な勉強生活に身を捧げた受験生が、その苦労と努力をぶつける大学入試第一関門がこのセンター試験です。今年は理科で17年ぶりに得点調整が行われ、英語のヒアリング試験で機械の不具合があったなど、いくつかトラブルも発生。人生と将来をかけた受験生達の一大イベントは各地でハプニングもありつつ幕を閉じたのでした。

スポーツニュース

女子スノーボード界に天才現わる!鬼塚雅選手、世界選手権最年少優勝!

女子スノーボード界に天才現わる!鬼塚雅選手、世界選手権最年少優勝!

既にスノーボード界では超注目株だった鬼塚雅選手が、オーストリアで開催されたスノーボード世界選手権スロープスタイルで見事金メダルを獲得!しかも、16歳3カ月にしてこの快挙は、最年少記録として刻まれました。どこかまだあどけなさが残る鬼塚選手は、5歳からスノーボードを始め、数々の国内大会にて活躍。惜しくも2014年のソチオリンピックには出場出来なかったものの、今回難易度の高い技と、余裕すら感じさせるスムーズなランに、早くも2018年開催の平昌オリンピック優勝への期待も高まります。

横綱白鵬関の史上最多33回優勝と発言問題。

横綱白鵬関の史上最多33回優勝と発言問題。

昭和の名横綱 大鵬の持つ記録を塗り替え、史上最多33回目の優勝を全勝で飾った横綱白鵬。圧倒的な強さと存在感を示し、相撲界の王者として堂々たる風格を見せてくれました。しかし困ったことに、その後開いた会見での“疑惑の相撲”発言に、相撲協会審判部や一般市民からも抗議が殺到。白鵬は大関の稀勢の里戦で取り直しとなった際のビデオ判定や人種差別問題にも及ぶコメントを残しており、横綱としての品格が問われました。

41歳生ける伝説、イチロー選手の新たな挑戦はフロリダから始まる!

41歳生ける伝説、イチロー選手の新たな挑戦はフロリダから始まる!

バットという刀一本でアメリカメジャーリーグを次々に斬ってきた野球の侍、イチロー選手。40代になっても挑戦し続ける孤高の侍は、所属してきたニューヨークヤンキースのユニフォームを脱ぎ、マイアミ・マーリンズのユニフォームに身を包むこととなりました。契約は1年で200万ドル。会見では「必要とされる」ことの喜びと決意を述べており、またあのバットの快音、華麗な守備、豪快な走りを見せてくれると、地元マイアミ、そして日本のファンからも期待の声が続々と挙がっています。
そしてなんといっても今回背中で輝くあの「51」の数字。やっぱりイチロー選手、背番号51がよく似合います!

エンタメニュース

マグロ押しの「葛西臨海水族園」。目玉のマグロが大量死!

マグロ押しの「葛西臨海水族園」。目玉のマグロが大量死!

ドーナツ型の大水槽をぐるぐると遊泳する姿が人気の葛西臨海水族園のマグロたち。そのマグロが大量死するという、ちょっと心配なニュースが飛び込んできました。元々150匹以上のマグロを展示していた葛西臨海水族園。それが去年12月頃から個体数が減り続け、1月下旬にはついにクロマグロ3匹のみに。原因はウイルスによる大量死と判明しましたが、ここ、葛西臨海水族園の一番の目玉だったマグロがほとんどいなくなったのは、大変奇妙であると同時に寂しさを感じます。元々デリケートで飼育が難しいとされてきたマグロ。近年、飼育技術と環境向上により、あちこちの水族館でマグロの飼育が可能となっていますが、マグロ展示のさきがけでもあった葛西臨海水族園なだけに、残念なニュースでした。
尚、葛西臨海水族園はマグロ以外にも様々な動物や魚類を展示していますので、通常通り営業しています(2015年1月現在調べ)。

話題のニュース バックナンバーをご覧頂けます

ページトップ