株式会社エクシオジャパン エクシオは、日本最大級の全国47都道府県で婚活パーティー・お見合いパーティーを毎日開催中! 年代別 ここだけは妥協してはいけない【40代以上男性】|婚活パーティー・お見合いパーティーのエクシオ! 年代別 ここだけは妥協してはいけない【40代以上男性】|エクシオ
6月のカップル数
16,324
9年連続 婚活パーティー参加者数 No.1
ご予約・お問い合わせ ご予約・お問い合わせ050-5531-9451
オンライン予約ならカード支払いが可能
メニュー
年代別 ここだけは妥協してはいけない【40代以上男性】

婚活マニュアル

年代別~40代以上男性~ここだけは妥協してはいけない

年代別~40代以上男性~ここだけは妥協してはいけない
40代以上男性
年代別~40代以上男性~ここだけは妥協してはいけない

40代ともなれば、仕事では責任ある立場であり、恋愛においても一通り楽しさや苦悩を経験していることで、落ち着きのある大人の魅力が出てくる時期です。
そんな大人の魅力がある男性がここだけは妥協してはいけない点を一緒に学びましょう。

Case1『年齢の壁は越えられる』

友人が婚活パーティーで知り合った女性を好きになったと言い出しました。
お相手は20代ということを聞いて、驚いたのですが、最近は歳の差婚も珍しいことではないので、友人を応援しようと思っていました。
しかし、友人が婚活パーティーで知り合った意中の女性に想いを伝えることはありませんでした。
久しぶりに会って話を聞いてみると、自分が50歳・60歳になった時、彼女はついてきてくれるだろうか…と不安になったのだそうです。『誰でも年をとるのだから!』と、背中を押してみましたが、好きだからこそ彼女には同世代の男性と幸せになる方が良いと思い、身を引いたのだそうです。
せっかく本気になれる相手を見つけたのに、そこは妥協して欲しくないものだと感じました。 (41歳・男性)

point

相手を想うあまり、身を引く。これが本当に最良の選択でしょうか?
人を好きになるということは、そうあることではありません。また、せっかくお相手との出会いを探しにきているのにとても残念な例です。
年齢の壁がデメリットだと思われている方も多いですが、年齢が高いほど包容力もあり、さまざまなことを体験している年齢だからこそ頼れる存在であるということも忘れてはなりません。
年齢の差があったとしても、同じ趣味を持っている共通点や料理の好み、お互いの価値観が一致するカップルはたくさん います。
お相手を思いやり、足りない部分も補っていくのが夫婦ですから、先を見据えることも大切ですが、まずは自身の気持ちを第一に行動しましょう。

Case2『自分を信じる』

友人が結婚相談所で出会った同じ年齢の女性とお見合いをすることになり、個室の部屋で40分間の時間をもらい彼女と話す機会があったそうです。癒し系の女性で笑顔がきれいなところが好きで、お見合いをセッティングしてもらったらしいのですが、なかなかうまくいかないそうです。
彼の話を聞いていると少し謙虚すぎるというか「こんなおじさんいやでしょ」や褒めているのに「すいません」と謝ってしまうところが原因なんだろうけど指摘してもいつも消極的で同じ繰り返し。「嬉しい」や「ありがとう」と言っている彼の表情の方が絶対にすてきなのに正直もったいないと思ってしまいました。
もっと自分に自信を持てばいいのに・・・と思った瞬間です。
(45歳・男性)

point

年齢も重ねていけば、恋愛での痛み・会社での精神的な辛さを体験しているがゆえに「傷つかないように」と消極的になっている男性もいます。多少、謙虚に接する分には良いのですが、あまりに謙虚すぎるとかえって「自信のない男性」と見られてしまいがち。
年齢と共に出会いも少なくなっていくもの。
内向的な方も少し勇気を出してコミュニケーションをとることを心がけてみましょう。

Case3『お金にシビアすぎるもの要注意』

職場の同僚なんですが、お金にシビアすぎるのもどうかなと思う時があります。
職場で事務職をしていた女性が、産休に入ることになり、みんなから花束を贈ろうという話になりました。職種は違ったものの、話す機会もありお世話になってきたのですから快くお花代を出したのですが、同僚は「職種も違うのになぜ俺らまで…」と文句ばかり。
恋愛話になった時も、合コンで男性が多く支払うのはおかしいとか、好きな女性でも割勘にするとか、かなりお金に関してきっちりしているというイメージです。
世の女性が、男性には奢ってもらうものという考えを持つことには反対ですが、奢らずともたまにはプレゼントをするなど、女性を喜ばせるお金の使い方が出来ると、彼にも恋人が出来るのではと思います。
(41歳・男性)

point

近年では、男だから奢る・女だから奢ってもらうという考えは薄れつつあります。
男性よりも収入が高い女性がいらっしゃるのも珍しいことではありませんね。金銭感覚やお金の使い道は人それぞれ違いますが、倹約することとケチなのは別物。2人で楽しい時間を共有するためにも、デートや食事など、必要な費用にはきちんとお金をかける。
そうでない時は、節約するなど、メリハリをつけることも大切です。
婚活も同様で、幸せな結婚をするための自己投資と考えると、無駄にしないためにも積極的に活用しようという気持ちも強くなることでしょう。

Case4『たまには身だしなみにも流行を取り入れて』

独身の私は、同僚と合コンに行ったりして出会いを探しているのですが、つい最近、メンバー集めで友人が連れて来た男性にちょっと驚きました。
一昔前には流行っていたであろう穴あきジーンズに、よれよれシャツ…。ヘアスタイルも清潔とは感じられず、職業も安定していない様子でした。
これでは、外見どころの問題ではなく、この状態で平気でいられる性格を疑ってしまいます。
やってきた女性メンバーも若干引いているように見受けられました。ブランド物を身に付けてまでお洒落する必要はないと思いますが、最低限の清潔感は保ちたいなと感じました。
(43歳・男性)

point

40代を過ぎると、お洒落や流行に敏感だった20代・30代の頃よりも、自身の定番スタイルや好みの服装が定まってきていると思います。少し日頃の服装やスタイルを見直してみましょう。 無理をしてまで新しいスタイルに挑戦する必要はありませんが、たまには、靴やネクタイなど一部の小物に、新しいものを取り入れることがおすすめです。 また、長年愛用しているスーツやジャケットなども、クリーニングに出すなど、清潔感は保つよう心掛けましょう。

ページトップ