株式会社エクシオジャパン エクシオは、日本最大級の全国47都道府県で婚活パーティー・お見合いパーティーを毎日開催中! あなたは好かれる派?嫌われる派?【40代以上:男性】|婚活パーティー・お見合いパーティーのエクシオ! あなたは好かれる派?嫌われる派?【40代以上:男性】|エクシオ
9月のカップル数
17,758
9年連続 婚活パーティー参加者数 No.1
ご予約・お問い合わせ ご予約・お問い合わせ050-5531-9451
オンライン予約ならカード支払いが可能
メニュー
あなたは好かれる派?嫌われる派?【40代以上:男性】

婚活マニュアル

年代別 あなたは好かれる派?嫌われる派?

年齢差の婚活マニュアル
40代男性の婚活
20歳代男性の婚活

他人から魅力的に思われる人には、ある共通点があります。それは恋愛やビジネス、友人、家族といった様々な人から同じように好かれているという点です。
好かれる人はどんな状況下であろうと異性、同性を問わず好意を持たれます。同様に嫌われる人は何をしようと好かれる人にはなれないのです。
こんな光景に遭遇したことはありませんか?学校や会社で「あの人っていいよね」「あの人ってどうしても嫌い」と噂される人が、どんな時も大体同じだったということを。それぐらい、人の主観に差はないということなのです。
ここでは自分が女性から好意を持たれているか、それとも残念ながら嫌われているのかを普段の行動から分析してみましょう。
客観的な事実を知ることでどうすれば自分がより、好かれる人になれるかを考え、明日からの婚活でも自分を見直す上で大いなる武器になるはずです。

好かれる派Case1『さりげない気遣いが出来る』
(交際3ヶ月)

私が出会った婚活パーティーでの男性は、とにかく細かいところに気がつく方でした。褒め上手というのか、何気なく描いたイラストが上手だねと言ってくれた り、趣味でガーデニングと書いていれば「この時期に植えるには何が一番良いですか?」と、常に私を立ててくれる話しやすい空気を作ってくれるんです。
こうした細やかさや、さりげない気遣いはとても嬉しかったです。
(35歳・女性)

ポイント
観察力に優れ、相手の良い部分を自然に褒められる男性は、若い方よりも年齢を重ねた方に多いようです。 話し方で感じられるセンスはきっとプライベートタイムだけでなく、ビジネスのシーンでも能力が高いのだろうと伝わってきます。 女性は感受性の塊のような存在ですので、こうした繊細な気遣いをされるととても感動してしまいます。 ビジネスシーンでの取り引きの際ではありませんが、女性と話す時には相手にどう接すれば喜ばれるかを考え、エスコート出来る男性こそ、好かれる条件なのです。

好かれる派Case2『思いがけない優しい気遣いこそ大事』
(交際3ヶ月)

ビジネスにおいて、挨拶ほど大事なものはないと自覚していたつもりでしたが、まさか婚活パーティーでも通じることだとは知りませんでした。
私は営業職に就いていることもあり、当たり前のように女性との会話の前にはさらっと自己紹介をしていたのですが、皆さん一様に驚かれていました。
何でも今日お話した方のほとんどがプロフィールカードを見せて「こんな感じです」と簡略するか、自己紹介もそこそこで焦って話す人が多かった、と言っていました。
印象確認カードでたくさん印象に〇をいただき、アプローチカードもいただいて嬉しい限りでした。
(42歳・女性)

ポイント
子供の頃は子供にも出来る自己紹介ですが、大人になるにつれてどんどん出来なくなっていくのが男性です。年齢を重ねていくと同時にプライドが出てしまい、 自分から自己紹介するのはプライドが許さないと感じます。心理的にもされる側の身分が高いようにも感じるせいかもしれません。
男性はビジネス社会において紹介される機会が特に多いことも要因のひとつです。そのため多くの男性は紹介こそされたいが、自分は誰も紹介したくない、と敬遠します。ですが、女性は自己紹介が出来る男性にこそ好感を持ちます。
恥ずかしさを乗り越えて堂々と出来る人には素直さが感じられるからです。そこに女性は惹かれ、好感を覚えます。偉そうに見栄を張り、プライドが高い男性よりも、人が良さそうで素直な男性に魅力を感じるのは当然のことです。

好かれる派Case2『話し上手より聞き上手になれ』

友人が男性年上編の婚活パーティーに参加した時のこと。身なりのきちんとした、清潔感ある紳士と呼ぶのに相応しい男性と知り合ったそうです。
パーティー中の短い会話はとても感じがよくて、もっとこの方と話がしたいと思っていたその時、男性が自分の仕事について熱く語り始めたそうです。それも延々フリータイム中を使って。
半分以上が自分自慢で、どれほど仕事が出来るのか、上げた成果がどれほどのものだったのかを得意げに話す姿に思わず引いてしまったそうです。
最初の好印象はどこへやら。短い話はテンポがよく、楽しかっただけに興醒めだったとも言っていました。
(32歳・女性)

ポイント
子供の頃は子供にも出来る自己紹介ですが、大人になるにつれてどんどん出来なくなっていくのが男性です。年齢を重ねていくと同時にプライドが出てしまい、 自分から自己紹介するのはプライドが許さないと感じます。心理的にもされる側の身分が高いようにも感じるせいかもしれません。
男性はビジネス社会において紹介される機会が特に多いことも要因のひとつです。そのため多くの男性は紹介こそされたいが、自分は誰も紹介したくない、と敬遠します。ですが、女性は自己紹介が出来る男性にこそ好感を持ちます。
恥ずかしさを乗り越えて堂々と出来る人には素直さが感じられるからです。そこに女性は惹かれ、好感を覚えます。偉そうに見栄を張り、プライドが高い男性よりも、人が良さそうで素直な男性に魅力を感じるのは当然のことです。

嫌われる派Case1『女性の名前を呼び捨てにしてしまう』

先日の婚活パーティーでビックリすることがありました。最初から馴れ馴れしい話し方をする人だとは思ったのですが、途中から「おまえ」「君」呼ばわりに。
名前の呼び捨てだけでも初対面の婚活ではあり得ないと思ったのですが、「後のフリータイムでお前のところ、行くからよろしく」には完全にアウト。そんなこともあったからか、その後にお話した方がとても礼儀正しく思え、好感大でトントン拍子にカップル成立。
好意とか親しさを婚活パーティーではき違えている人って、普段の生活でもきっと嫌われていると思います。
(27歳・女性)

ポイント
婚活パーティーでお会いするのは、通常どなたもが初対面の相手です。少し会話が弾んだだけで、相手に好感を得た、気持ちが近くなったと早合点するのは問題です。ましてそれだけで自分のもののように見下した呼び捨ては、常識で考えてもおかしな話です。
相手の男性はよほど嬉しかったのかもしれませんが、まさにこれから婚活が始まるという現場ではいくらなんでも非常識過ぎました。
結婚を意識した良いお付き合いが進んだ上での関係でも、女性によっては呼び捨てされるのがあまり気分の良いものではない、というアンケート結果もあります。
あくまでも相手の人格を尊重した、節度ある振る舞いを心掛けて下さい。

ページトップ