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遠距離恋愛体験談40代以上女性

遠距離恋愛体験談

信じ続けたお陰です

主婦・45歳

外資系の会社に勤務している彼とは、学生の頃からの付き合いでした。会社に入ってしばらくすると、彼の海外出張が多くなり、長期になり、ついに海外出向が決まりました。
それでも、お互いに別の人は考えられなかったので、彼の「待っていてくれ」という言葉を信じて待ちました。
メール、電話、長期休暇を使って会いに行く・・・そんな二年間を過ごして、彼が帰国と同時にプロポーズ。
二人の子供にも恵まれた今も彼のことを信じて幸せに過ごしています。

婚活アドバイザーからひとこと

彼と一緒にその信頼を崩さない努力を重ねた結果、お互いに生涯一緒に過ごせる相手として、結婚への道が確実となりました。
婚活している方の中には、遠距離恋愛を極端に嫌う人もいます。そういった方の多くは、過去に辛い経験をされています。だからこそ嫌うのかもしれませんが、遠距離恋愛だからこそ築ける信頼関係もあります。距離の問題ではなく、信頼する努力が必要ですね。

ケンカの果てに

インテリアコーディネーター・41歳

>ケンカの果てに

地元、横浜の友達の結婚式で、新郎の友人である新潟在住の男性と意気投合してお付き合いすることになりました。
メールや電話をマメにしてくれて、楽しい会話で元気づけてもらえるのが嬉しくて、そんな彼に魅かれたのです。
メールや電話、新潟と横浜を行き来して、楽しい日々を過ごして半年、お互いに仕事が忙しくなって、会える時間が少なくなりました。電話やメールも徐々に少なくなって・・・。
久しぶりのデートの時。お互いに無理に会う時間を作っていたこともあり、ちょっとしたことがキッカケとなってケンカ。仲直りをすることなく、お互いにそれぞれの家に帰りました。
結局、それがキッカケで別れることになりました。
それがトラウマとなり、婚活している現在も「遠距離にならないこと」を相手の条件としています。

婚活アドバイザーからひとこと

なかなか会えない遠距離恋愛のカップルにとっては、「ケンカ別れ」が上手くいかなかった原因のワースト5に入るくらい多い事のようです。
ケンカはこれからお互いを理解するためにするべきで、きちんと仲直りしてからその日を終わらせるようにしましょう。

後輩がすすめてくれたSNS

保育士・43歳

東京で4年付き合った彼と別れて落ち込んでいる私に、後輩がすすめてくれたのがSNSでした。気分転換になりそうなので、気軽な気持ちで始めてみました。
しばらくすると、特定の男性からフォローがあり、その人の優しい言葉が私を癒してくれていました。
彼は、群馬在住。お互いに会いたくても、簡単に会えるような距離ではありません。今、考えてみると、その会いたくても会えない思いが、余計に彼への気持ちを強くさせていたように思います。
やっと会えた時には、結婚を意識していました。
そして、月1回のデートを数回繰り返し、プロポーズされて、SNSで知り合ってから1年半後には、お互いの家に挨拶に行っていました。
婚活している友達にも、マメなメールやSNSの活用をすすめています。

婚活アドバイザーからひとこと

口頭で伝えられない言葉でも、文章でなら素直になれる事もあるものです。人と面と向かって接することが苦手な人でも、メールなどでは、積極的にコミュニケーションを取れる人もいます。自分の得意とする方法で出会いを見つけて婚活しましょう!

仕事か恋愛か・・

スポーツインストラクター・43歳

仕事か恋愛か・・

社内恋愛禁止の横浜の会社に勤める私達。内緒で付き合い続けること1年半が過ぎた時に、彼の転勤が決まりました。彼は実家のある仙台に転勤して、暮らすことを希望していました。彼には、やっと叶えることが出来た転勤です。喜ばしい事なのかもしれませんが、私にとっては、まだまだ覚えたい仕事が沢山ありました。
プロポーズをしてくれた彼に、悩んだ末、もう少しだけ待って欲しいと返事をして、彼だけ仙台へ。
それから半年くらいが過ぎ、忙しさで電話やメールも少なくなりました。彼は、両親のすすめで、断るつもりのお見合いをしました。しかしハッキリと断らないで、お見合い相手と連絡していたらしいです。だんだん私への気持ちが離れていることに気付いて、お見合い相手との結婚を決めたから・・と連絡がありました。
私は、婚活している今も、マメに連絡をしなかった後悔の気持ちは忘れられないでいます。

婚活アドバイザーからひとこと

仕事をしたい女性の気持ちを理解する男性が増えて来ました。
最近では、「育メン」や「主夫」など男性が家庭に入るケースも増えて来ています。
仕事をしたい女性には嬉しい事ですが、それに甘んじて相手を尊重することを怠ってはいけません。どんな時にもマメな連絡を取ることで、コミュニケーション不足を解消出来、お互いの信頼関係を築きましょう。

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