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人の振り見て我が振り直せ!作戦40代以上【男性】

人の振り見て我が振り直せ!作戦

「あ、この人のこういう行動、すごいな」「あ、この人の事を見習わなくてはいけないな」と思う事が誰しもあります。
自分自身が誰かから見習われる人になれたらいいですね。魅力のある人の周りには自然と人が多く集まっています。
いくつかの体験談をご紹介します。

一歩先に動く

会社の先輩

会社でいつも上司への気遣いができ、後輩の面倒も良く見ている、会社員の理想像を描いたような人がいます。
「どうしたらそのような行動がとれるのか?」と質問をしたら、「自分は行動が遅い」と話し出してくれました。
学生時代は何をしても遅く、先生や先輩たちからいつも注意されていたそうです。そこで先生は、「人よりも少しだけ早く動くようにしてみなさい」と指導したそうです。
それから、「自分は人よりも遅い」ということを常に考え、先に行動するように努力を重ね、次第にそれが癖となり、余裕が生まれてきたそうです。
その余裕を活かした結果、上司からは「仕事が早く、任せられる存在」、後輩からは「優しく、頼りがいのある先輩」と評価されるようになったそうです。

Let's try! 実際に実践してみたら・・・
一歩先に動いてみたら

自分では、それほど行動が遅いわけではなく、ミスもなく、それなりのポジションも与えてもらっており、あまり意識をしたことがなかった、との事でした。
少し意識を変えて行動するようにしたら、余裕が出来て、仕事がスムーズに行えるようになり、上司から評価も得られ、後輩にも頼られることが多くなりました。
アドバイザーさんにも「人よりも一歩先に動いた方がいいです」と言われたことがあります。婚活となると、積極的に行動することで、「ガツガツしている」とか「焦っている」イメージがあって、なかなか人よりも先に行動することがありませんでした。
今回の事をきっかけに、婚活でも一歩先に動くことを意識してみようと思います。

ポジティブに考える

彼女

いつも明るくて、かなりポジティブ思考を持っていて、落ち込んでいる人を見るといつも元気づけている優しい彼女。
実はそういう人ほどネガティブだそうです。人の気持ちが理解出来るからこそ、ポジティブになれるのかもしれません。
彼女が中学生の時に、怪我で1か月程入院していた時のことです。彼女よりも小さな子どもたちが病気でたくさん入院していたそうです。いつになったら治るのか、退院出来るのかさえ分からない子たちばかりです。
その様子から、怪我は治れば何でも出来ると思えたそうです。怪我をして落ち込んでいる自分を励ましてくれたのは、小さな病気の子どもたちだったということです。
それから、どんな逆境に立っても、ポジティブに考えられるようになったそうです。

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ポジティブに考えてみたら

40代にもなると、新しいことを始める勇気というか、危険性を先に考えてしまって、ついついネガティブ思考になりがちです。
次第にとても小さい事で悩んでいる自分に気づくことがあります。結婚相談所で婚活している頃がそうでした。そこで知り合った彼女は、慎重になりすぎている自分に微笑んで、「そんなに緊張しなくてもいいですよ」と言ってくれました。そんな彼女に魅かれて、勝手にポジティブに考えて、後日、デートに誘うことが出来てお付き合いすることになりました。話せば話すほど、ポジティブ思考な彼女の影響で、今では、物事を気楽に考えられるようになりました。

相手に合せる

友達

学生時代からの友人4人と、毎年、旅行をしています。1人が旅行の計画をして、珍しく2人から反対が出ました。自分だったら、間違えなく自分の行きたいところで計画しているので無視するところです。しかしその友達は自分の意見を通すところは通して、受け入れて計画を変更してしまいました。
理由を聞くと、「意見を聞いて、合わせられるなら合わせた方が、より楽しく旅行が楽しめるから」との事でした。

自分の意見を持ちつつも、相手に合わせることは、当たり前の事のようですけど、40代以上にもなってくると、「他人は他人、自分は自分」という気持ちが強くなってしまうものです。調和を考えて、相手に合わせることが出来る友達にはっとさせられた気分でした。

Let's try! 実際に実践してみたら・・・
相手に合わせてみたら

婚活している知り合いは、相手の様子を聞いて、「自分の生活パターンは合わない」とすぐに諦めていると言っていました。だから婚活が続いてしまっているようにも思えてきました。
違う生活をしている者同士、違う環境で育った者同士です。自分の生活パターンと同じような人を見つけることはとても困難だと知り合いを見て思うようになりました。
そこで、日頃から自分の意見を押し通さなくてもいいようなことは、相手に合わせてみるように心がけてみるようにしました。そうすると、相手の気持ちがよく分かるようになりました。今では、結婚を前提にお付き合いしている彼女も出来ました。

時に頑固に自分の意見を通すことも大切ですが、相手に合わせることの大切さも忘れてはいけないと思うようになりました。

好き嫌いなく食べる

親友の彼女

親友と最近出来た親友の彼女と久しぶりに飲みに行く事になった時の事です。
その彼女、親友の話によると、食べ物の好き嫌いが多いとの事です。
お店に入って、料理の注文のときに案の定「これは食べられない」と次から次に出てきました。それでも親友は自分の好きなものを注文していました。
出てきた料理に彼女は、親友から美味しいツボを教えてもらって、必ず一口食べるようにしています。我儘そうに見えた彼女でしたが、それで、少しずつ好き嫌いがなくなって来たそうです。

婚活の条件で、「結婚相手と食生活が似ていることも重要」だそうです。無理強いをするのではなく、嫌いなポイントや美味しく食べられるコツを教えてあげることで少しずつ嫌いなものをなくす努力も大切です。

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嫌いなものを食べてみたら

親友の彼女にならって、自分も嫌いなものを克服しておこうと思うようになりました。幼いころから苦手なものは、トマトです。ケチャップとかトマトソースなどは口にすることが出来るので、いつかは克服出来るかと思っていましたけど、まだ出来ていません。
先日、フルーツトマトを何とか一口食べてみたところ、とてもフルーティーで甘い果物のようでした。それからも、徐々に普通のトマトを食べられるようになりました。食事の幅が少し広がったようです。小さな克服です(笑)

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