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国内・海外に貢献する職業向けの婚活

日本国内や海外との外交のために働く公務員や、自治体から外注を受けて地域のために働く女性は数多くいます。例えば公務員ではさまざまな業務がある中でもキャリア組と呼ばれる国家公務員1種、税務、入国警備官、裁判所職員、皇室護衛官、自衛官。そして国民に身近な立場としては地方公務員があり、そこからまた都道府県職員と市町村職員に分けられます。

地方公務員としては行政事務や学校事務から警察官、消防官といった多くの種類の職業があるのが公務員です。公務員に就く男性は「収入が安定しており将来に不安がない職業」として女性から人気ですが、それでは女性公務員が婚活する場合にはどうでしょうか。

テレビや雑誌などで見かける、男性が好きな女性の職業ランキングに入るのはいつもモデルや客室乗務員といった華やかな仕事か、看護師や保育士などの女性らしい癒しを感じる職業ばかりです。公務員の女性という肩書きは男性から見てどのように見えるものなのでしょうか。また、地域の図書館などの公共施設に勤務する女性はどうでしょう。ここでは日本のため・海外のために働く女性の婚活について解説していきます。

【POINT1】国内・海外に貢献する職業向けの婚活方法

日本国内・海外に貢献する職業に就く女性の多くは平日に勤務し、土日祝日または日祝日が休日となっています。また民間の企業に比べると残業もほとんどないのが大きな特長です。結婚して夫婦でそれぞれが働き、家事を女性が中心となってする場合にはこの勤務体系は男性にとっても魅力的なものです。

婚活がブームから定番のものとなって以来、お見合いや婚活パーティーで出会いを探す人は男性女性ともに増え続けています。結婚したいと考えて積極的に婚活をしている男性との出会いのチャンスが増える一方で、ライバルとなる女性も多くいるということです。他の婚活中の女性と差をつけて幸せを掴むためには自分のアピールポイントを知って積極的に行動することが重要になってきます。

公務員として働く女性の魅力はやはり勤務時間と収入。不景気の現在、会社員の男性にとっては安定した職に就く女性は精神的にも支えになりますし、公務員の男性にとっては同じ環境で働く者としてよき理解者になれるはずです。そして保安や航空系の仕事を除き勤務時間が決まっているため、家事や育児との両立がしやすいのも大きな特長です。

<お見合い・結婚相談所>

新年度になると毎年新しい顔ぶれが揃うのが公務員や公共施設の職場ですが、働き始めて何年も経つとなかなか職場で出会いを見つけようという気にはならなくなってしまうものです。

そういった方に人気があるのがやはりお見合い。お見合いは知人や親戚・上司などに紹介してもらう他、プロのアドバイザー・仲人による結婚相談所を利用してセッティングをお願いする方法があります。お見合いというと堅苦しいイメージもありますが、現在では最初から二人きりでお茶を飲みながら会話をするパターンも多くとられており、お見合いというよりは初めてのデートのような感覚で臨むことが出来ます。
お見合いの場合には前もってお互いのプロフィールを双方に知らせることになります。まじめに公務員として働く女性のプロフィールは男性にとって申し分なく映るはずです。お見合いを紹介してもらうための結婚相談所は高額という印象がありますが、今はひとつの結婚相談所の中にも様々なコース・プランを用意してあることがほとんど。

まずはカジュアルにお見合いをしてみたい方のためのリーズナブルなコースや男性の年収にこだわりたい女性のためのコースなど、婚活する女性のニーズに合ったお見合い方法を選ぶことが出来ます。結婚のための出会いにどのくらいのお金をかけることが出来るかというのは人それぞれの価値観ですから、まずは説明を聞いてみて自分の婚活の方向について改めて考えてみるといいでしょう。「結婚したい」と真剣に考えている方がお見合いに参加されるので、お互いにピンとくる方がいればお見合いの数ヶ月後には婚約、というのも珍しいお話ではありません。

<婚活パーティー>

お見合いをしてみたいけど「少し敷居が高く感じる」という女性の多くが参加しているのが婚活パーティーです。結婚を意識した出会いが出来る今一番ポピュラーな婚活といえます。主催者が企画した婚活パーティーに参加申し込みをした男女が集まるため、一度に多くの男性と出会えるのがメリットです。デメリットとしては異性一人あたりとの会話時間がどうしても短くなってしまうため、婚活パーティーの間に気になった方のことをじっくりと知るのは少し難しくなります。

婚活パーティーはあくまで出会いのきっかけ作りとし、気が合いそうだと思った方との連絡先を交換する場だと思うほうがいいでしょう。年代別や職業別といったさまざまな趣向の婚活パーティーが企画されており、自分の探している出会いを見つけられそうな会を選ぶことがポイントです。国民のため・世界のために働く女性は職業を見て「お堅い」と思われてしまうこともあります。
婚活パーティーでは手書きのプロフィールカードを交換し、そちらを確認しながら自己紹介を行うことになるので、男性にアピール出来るような趣味や特技を身につけておくといいでしょう。

<合コン>

楽しく飲食をしながら友達のような感覚で出会いを見つけることが出来るのが合コン。最近では恋活だけでなく、婚活としても利用されるようになってきました。普段は税金から給料をもらっているということもあり、なかなか羽目を外せない職業に就く女性にも人気の婚活です。

合コンでは自然とお互いの仕事の会話になることも多いため、個室で開催するほうが無難です。なぜなら、最近では公務員の飲酒に対する風当たりが強くなってきている風潮があるためです。自分たちの時間を思いっきり楽しむためにはプライベートな空間を準備することをお勧めします。

合コンに参加するときにはせっかくなので普段よりも少しおしゃれをして行きましょう。仕事後に合コンがある場合は終業してから着替えるのもひとつの手です。少しメイクを華やかにしたり簡単なヘアアレンジをしたりするだけでも仕事との気持ちの区切りがつきます。

<習い事・サークル>

仕事後や休日に時間がある女性にお勧めなのが習い事やサークルへの参加です。習い事は新しい自分の魅力を発見するきっかけになりますし、サークルは人脈や視野を拡げるいい機会になります。習い事やサークルで毎日の生活に変化をもたらすことにより、より一日一日を楽しんで過ごすことが出来るはずです。

国内・海外に貢献する職業に就く女性に人気の習い事は定番の料理教室やパン教室、フラワーアレンジメントなどです。外国語教室に通って別の文化を学ぶのも人間としての魅力を高めることが出来て大人の女性にぴったりです。

サークルではスノーボードやゴルフなどのスポーツ系サークルから、お花見・バーベキューといったイベントサークルまで様々です。最近ではトレッキング(登山)サークルが男性・女性ともに人気です。普段体を動かす機会がない仕事に就いている女性には健康面でもいい影響を与えてくれるはずです。
一緒に行動して何かを成し遂げる機会は社会人になるとなかなかないもの。婚活や友達探しとしてはもちろん、一生ものの趣味や仲間を見つける方も多くいます。共通の趣味を持つ男性と巡り会うことが出来れば、結婚後にも楽しみを共有することが出来るでしょう。

【POINT2】婚活に成功するタイプ

将来新しい家族を持ちたいと思った際に、産前産後休業(産休)や産休後の育児休業(育休)をしっかりと取りやすいのも国内・海外に貢献する職業・公務員と民間の企業との差のひとつです。現在の民間企業では女性が働きやすい職場を作るために産休・育休に協力的な姿勢も増えましたが、まだまだ浸透しておらず、産休が明けての育休は職場復帰後の空気を考えると半年ほどの申請となり「取りづらい」といった場合が多くみられています。これは現代の日本の課題ですが、出産した女性が職場に遠慮することなく休業することが出来るのはまだごく一部となっています。

休暇を取りやすい状況を整えるだけでなく、しっかりと育児に専念し職場復帰しやすい環境があるのが公務員です。「結婚したら女性には家庭をしっかり守ってほしい、「子供が出来たら仕事よりも育児を優先してほしいと考える男性に対しては大きなアピールポイントとなります。

<成功体験談>

大学を出てからずっと市役所の職員として働いてきました。市民の皆さんの役に立てる仕事は接客やおしゃべり好きな私に向いていましたが、それでもなかなか個人的な出会いというのはありませんでした。

そこで私が始めた婚活はお見合いでした。結婚相談所に登録し、気になる人を自分で探してお見合いを申し込んだりもしました。今の夫はその結婚相談所に入って半年が過ぎたころにお見合いをした相手です。

旦那が言うには、私がプロフィールに「子供が出来たら小さいうちは育児に専念したい」と書いていたことと職業が公務員というのが大きなポイントだったそうです。子供好きで暖かい家庭を築きたいという旦那は、女性が子供を仕事より優先するかを婚活で重視していたのだとか。
今はまだ結婚2年目で子供はいませんが、もし出来たら産休後には子供のそばにいられるよう育休もしっかり申請するつもりです。
(市役所職員・31歳)

【POINT3】婚活に失敗するタイプ

国内・海外に貢献する職業に就く女性の多くは自分の収入に満足しているという統計があります。安定した収入と決められた勤務時間に休日というのは生活していく上で大きなポイントとなります。ただ結婚するとなるとその収入も時間も、当然自分のためだけに使えるものではなくなります。

結婚相手に求めているものは何なのか、改めて自分の希望を理解しておく必要があります。公務員などで働く女性の多くは他の職業に就かず、社会に出てからずっと今の職業に就いている方がほとんどです。自分や自分の置かれている立場が一般的とは限りません。全く違う職に就く男性との出会いを探す場合はお相手にその価値観を押し付けないことも重要になってきます。

二人で生活し、新しい家庭を築くということはそれまで全く違う環境で生まれ育った人間と生涯を共にするということです。自分が持っている価値観を一度取り払い、結婚生活において本当に重視するポイントは何なのかを整理してみましょう。

<失敗体験談>

今の職に就き、自分で得たお金を趣味に買い物に、と自由に使えるという生活を楽しんでいました。ですがそろそろ結婚を考えたい年齢ということもありお見合いでの婚活を始めたのですが、収入面や職場での待遇などを重視すると私の希望する条件を満たしているのはかなり年上の男性ばかり。プロフィール上では私の希望通りでも、会って話してみるとピンとこないことも多くうまくいきませんでした。お見合いのアドバイザーの方にも「もう少し条件をゆるめたほうが……」と言われました。一緒にいてお互いがほっと出来るような相手を探していたつもりが、いつのまにか条件にばかりとらわれていたようです。職場では出会いがないために始めた婚活でしたが、あまり数字にばかりこだわりすぎるとさらに婚期が遅れてしまうということを実感しました。
(裁判所事務員・34歳)

婚活アドバイス

婚活アドバイス

こちらに該当する職業での一番の魅力といえば、やはり安定した収入と無理のない勤務時間、それと厚待遇でしょう。今の時代においては特に強みを感じることが出来る職業です。
将来が約束された公務員の男性は婚活する女性にとって人気ですが、それは逆の場合でも同じことが言えます。明日が見えない不況の現代では結婚後の女性の働きも重要となるためです。出産・育児のための時間をしっかり作ることが出来るのも大きなメリットです。ただその厚待遇はどの職に就いている方でも同じというわけではありませんので注意が必要です。男性はプライドが高い生き物ですから、特に仕事や収入についてあれこれ言われるのを嫌います。

人のためにまじめに働く職に就く女性は男性からはもちろん、その親族からも印象がいいものです。肩書きは申し分ないのですから、自分ならではの魅力を磨いて男性にアピールすることが幸せへの鍵となります。

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