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年代別 ここだけは妥協してはいけない【20~30代男性】

婚活マニュアル

年代別~20代・30代男性~ここだけは妥協してはいけない

年代別~20代・30代男性~ここだけは妥協してはいけない
20代~30代男性
年代別~20代・30代男性~ここだけは妥協しよう

20~30代は将来に不安を抱え、一番悩む事が多い世代です。
それと同時に、自分の譲れない点や妥協してはいけない点も見えてきます。
様々な体験談から自分なりの妥協をしてはいけない点について探していきましょう。

Case1『焦りは禁物』

私は30代になりだんだんと周りが結婚し始め、そろそろ自分も…と考えていた時でした。興味はあったけど参加出来なかった婚活パーティーに参加してみたのです。
初めはいろんな女性と話す事が出来て楽しいなと思っていたのですが、一人だけ気に入った女性がとても結婚に焦っていたのです。
僕と同じ30代と言う事もあり、周りより早く結婚したいような雰囲気が出ていました。しかし僕としてはもっと大らかに構えていてほしかった。せっかく気に入った女性がいても、あからさまに結婚の焦りを表に出されると男性は引いた目で見てしまいます。
(34歳・男性)

point

結婚というのは様々な過程を得てから辿りつく場所です。
出会っていきなりの結婚話というのは、現代の男性にとって焦りにしか見えない部分でもあるでしょう。特に、焦りが見えてしまうと「誰でもいいのでは?」「自分の事だけしか考えていないのでは?」という風に感じる時があります。
婚活パーティーや結婚相談所では毎回毎回が勝負です。
しかし焦ってお付き合いをし、振り回されてもいい事はありません。適齢期であっても、焦らず慎重に考える事が最適です。
周りに流されず自分のペースで頑張りましょう。

Case2『価値観の違い』

先日大手商社の受付女性3人と合コンをして来ました。私達男性陣はすっかり大手の受付嬢と合コンだ!という事で舞い上がっていたのですが、その女性達と結婚の事について話していた時です。
3人共、「結婚相手は年収1000万じゃないと無理」「専業主婦になりたい」「やっぱり結婚はお金」と口を揃えて言っていたのです。
この様な女性は本当にいるのだと思うと同時に自分には無理だと悲しくなりました。
合コンがお開きになり、私達男性陣は一言も話さず帰宅する事になったのです。
(29歳・男性)

point

現代の女性は、結婚後外で働くよりも家事や子育てを十分にしたいと考える方が多くいます。そのため男性一人で養えるほどの年収が必要とされているのです。しかし不況真っ只中と言われるこの時代では共働きが堅実です。
男性一人の一馬力ではなく、生活が苦しい時は自分も一緒にと考えてくれる女性がいいでしょう。もし専業主婦が譲れないという女性に出会った場合、家事育児をしっかりしてくれる女性なのかどうかお付き合いをしている際に見極めておきましょう。

Case3『趣味も自分自身という要素』

自分の趣味はいわゆるオタクと言われるフィギュア集めです。
このせいなのかわかりませんが、今まで付き合った女性と結婚話になった事がありません。フィギュア好きと言っても、自分の使えるお金の中での趣味なのでお金の使い方が荒いという事はないはずです。
それ以外にも、キャンプや登山といったアウトドアの趣味も持っています。
自分としては結婚後もこの趣味を理解してくれる方と将来一緒になりたいと考えています。
自分の趣味はダメなのかわからなくなりました。
(27歳・男性)

point

趣味というのは自分の人生において必要な事であり、お相手が決める事ではありません。
趣味を隠してお付き合いしたとしても、いずれはバレてしまうものです。
誰しもどこかにオタク要素は持ち合わせています。また、お付き合いしたお相手がオタクだとして嫌いになる方はいません。
しかしオタクだという方はお相手にも金銭面であったり、2人の充実度であったりと不安な部分が出てきます。それを払拭させる事も大事だと考えて下さい。
結婚後は趣味を通じてお互いの距離を縮め合えるような方と一緒になるのが幸せな結婚でもあります。

Case4『ルックスに自信がない』

私の友人は自分のルックスに自信がないそうで、いつもネガティブな意見ばかり言います。
しかし結婚をしたいという願望からお見合いや婚活パーティーに参加しているらしいのですが、女性と上手く話せないそうです。
カップルになったとしても「彼女は妥協している」や「僕なんかと一緒にいても楽しくないはず」等の発言ばかり。どうしたら友人に自信を持ってもらえるか考えたりするのですが、中々思い浮かびません。
でもこのままじゃ、結婚どころか一生彼女も出来ないのではないかと思っています。
(38歳・男性)

point

男性は女性と違い、お化粧や洋服で外見をコロコロと変えられるわけではありません。
男性の自身のなさというのは年収や肩書き等、社会で決まる事もあります。そのため自分の立場や位置をとても気にするのです。
しかし女性はそんな事一つも気にしていません。男性の自身のなさは女性にとって一番敬遠したい部分でもあります。
やはり女性は付き合っている男性が自身満々だと自分も自身に満ち溢れ嬉しいからでしょう。
まずは何か一つでも自分にとって誇れる部分は何かを探してみるといいのではないでしょうか。

Case5『独占欲』

僕は現在婚活をしています。
あまりない条件の中にも譲れない所が一つだけあるのです。それは束縛という事。
以前付き合っていた彼女が、周りもびっくりするほど独占欲の強い子だったのです。
彼女の為に仕事の付き合いも辞めていたら、仕事の昇進にも影響すると思い彼女とのお付き合いを辞めました。仕事を取るのではないですが、やはり家庭を持ったら仕事を専念せざるを得なくなると思うのです。
現在はある程度好きにさせてくれる女性と出会いたいと考えています。
(36歳・男性)

point

男性にとって女性とお付き合いするというのは「癒し」を求めている部分が大きく占めています。女性が社会進出している中、世の男性はもっと女性よりも「キャリアアップを図りたい」「昇進したい」と考えています。それと同時に、ある程度の放漫さが必要です。
やはり彼女と自分2人だけの人生ではないので、独占欲が強い女性、自分の事ばかり考えている女性は少し考えた方がいいでしょう。
家に帰ったら安らげる場所を提供してくれる女性は結婚をしてからとても大事なものになります。

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